マレーシアで、こんな経験ありませんか?
週1回の定期清掃を頼みたい。でも信頼できる業者をどうやって探せばいいかわからない。
インターネット検索ではどこも良さそうな事ばかり書いてあり、どこが良いかわからない。
メールで問い合わせしたが返答もない。
友人の紹介で個人の清掃者の方を何人か試してみたが、英語がたどたどしく意思疎通できず、、、
清掃レベルも当たり外れが大きく、クオリティが安定しない。
毎回モヤモヤしたまま、決めきれず、半年たってもいまだ探している。
あるいは——
引越しが決まった。退去前の清掃業者を手配しなければならない。
不動産の仲介会社に紹介して貰ったが、なんだかずいぶん高い。
自分で探し始めたが、どこの業者が良いのか検討がつかない。
清掃範囲もどこまでやればよいのかわからず、結局何も動けていないまま退去日は3週間後に迫っている。。。
オーナーからは退去日に立ち合いで清掃状況を確認すると言われて焦っている。
なぜマレーシアで清掃業者を頼むことが、こんなに難しいのか?
もしひとつでも当てはまるなら、『日本語LINE清掃手配サービス』にお任せください。
「困っていること」を日本語でLINEするだけ。あとは全部こちらがやります。
JP Concierge Cleaningは、KL在住の日本人のために、現地清掃業者と提携した日本語清掃手配サービスです。
「〇月〇日に、このコンドで退去後清掃をお願いしたい」
「入居前に、全体清掃をお願いできますか?」
「週1回の定期清掃をおねがいしたい」
このようなLINEを送っていただければ、作業内容の確認・見積もり・日程調整・代金受け渡しまで、すべてこちらで対応します。
マレーシアでの清掃の悩みをまとめて相談できる、日本語の窓口をひとつ持つということ。カビや湿気、排水溝の臭い、退去時の原状回復など、英語では伝えづらい清掃こそ、まずはLINEでご相談ください。
自分で業者を探す時間や、英語で説明するストレスから解放されます。
整理した内容をもとに、対応可能な清掃業者を手配。事前見積と候補日をご案内します。
作業内容と金額を日本語で確認いただき、ご納得後に正式注文となります。 原則として、作業後の追加請求はありません。
当日は事前に共有した内容に沿って、清掃業者が責任をもって清掃を実施します。 立ち会いが難しい場合もご相談ください。
万が一トラブルがあった場合も、当社が業者との間に入り迅速に対処します。
現在テスト運用中につき、先着4名様(定期清掃2名・ワンタイム清掃2名)を特別価格でご案内しています。
長期定期清掃をお考えの方にはさらなる優遇あり。まずはLINEでご相談ください。
まったく問題ありません。
LINEでのやりとりはすべて日本語で対応します。清掃業者への要望の伝達も当社が行いますので、英語を使う場面はありません。
現在提携している清掃業者はフィリピン人の清掃スタッフが派遣されるため、基本的に英語を話せる方がきますので、現地での指示(窓の水滴を取ってほしいなど)は直接伝えてくださっても問題ありません。
ただし、清掃員が何か損壊した、問題を起こした時などは、お客様、当社、清掃業者間のメッセージアプリにご連絡ください。
定期清掃については、原則としてお客様宅の清掃用具・洗剤を使用します。用具や洗剤が不足している場合は、当社を通じてご購入いただくことも可能です。その場合、初回清掃時にスタッフが持参し、以降はお客様宅に保管して使用します。なお、消耗した際の追加購入もお申し付けください。
入退去時清掃・リノベーション後清掃・ディープクリーニングについては、清掃用具・洗剤をスタッフが持参します。
定期清掃については、スタッフの空き状況を確認のうえ、初回の日程を調整・設定いたします。
入退去時清掃・リノベーション後清掃・スポット清掃については、原則として1週間前までにご注文ください。キャンセルは3日前までにご連絡をお願いします。2日前以降のキャンセルについては、全額を請求させていただく場合がございます。
清掃終了前に、不十分な点や不備がないかをお客様にご確認いただきます。原則として清掃業者による再訪問・再清掃は承っておりませんので、不十分な点や不備がある場合は、必ずその場で清掃スタッフにお申し付けください。
英語でのコミュニケーションが難しい場合は、三者間のメッセージアプリに日本語でご入力ください。
定期清掃の場合は、次回の清掃時に対応いたします。
内容によりますが、まずはLINEでご相談ください。 現実的に対応可能な範囲で、最適な方法をご提案します。
ただし、例えばリノベーション工事後の清掃で廃棄物がそのまま塊で残っているような状況での清掃はお受けできません。工事会社によって一旦廃棄物除去、簡易的な清掃がなされたあとの清掃を想定してます。